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ガラスコップ②

<伊藤です>
我が家で大好評のガラスコップ



「ヤクルト」とか「ヨーグルト」等を飲んだら、
元気活性化するような飲物になるかな?
ポロッと院長の独り言を拾って、
家でやってみた。


でも、乳製品に弱い我が家は、ヤクルトやらヨーグルトは、まず飲まない。
代わりになる「生きた菌」はないかと「納豆」で試してみている。
長女は、ドン引きだ。「なぜ、カラスコップに納豆?」
次女と私は、結構気に入って、調子がいいような気がする。


季節的な乾燥もひどくなって、痒みが強くなっている次女です。
中学に入って、グンと成長したせいもあり、
もちろん、コップの援護射撃のせいもあり、テスト勉強も踏ん張れている。


源泉の気・・・元気が湧いてくるような波動の水に。
治癒の気・・・回復力を高めるような波動の水に。
コップに対して、娘たちには、こんな説明をしている。


次女は、必ず、私に「治癒の気」にお茶を入れて、満面の笑みで持って来てくれる。
この数か月、治まっていた手荒れがひどくなっている事を知っているからだ。
我が家にやってきたガラスコップは、
パワーだけでなく、「笑顔と優しさ」も運んできてくれました。


こんな使い方あったよ!
参考にさせて頂きたいので、是非、ご感想などお聞かせください。

ガラスコップ①

院長がスティックをはじめガラス製品など、色々なものにエネルギーを込める時、
多くの場合は、一人でする。
かなり集中力がいるので、ごちゃごちゃと周りにいると、邪魔なのだと思う。
でも、先日、ガラスコップにエネルギーを込めるとき、横にいたら、「ビリビリ」と電気が走った。


伊藤「院長、ビリビリきましたよ~。 何入れたんですか?」
院長「治癒の気源泉の気だよ、2種類のコップを作ってみたんだ~」
伊藤「回復力を高めるもの(治癒の気)と元気が湧いてくるようなもの(源泉の気)ですか?
じゃあ、口内炎が5つもできてるから、治癒の気のコップ使ってみてもいいですか?」
院長「使ってみて~」



数分後、後悔した。
全身の関節や筋肉がビリビリと痛くなって、
治療と整体しながら、悶絶してた。



しかし、
その1時間後には、元気になってた。
関節や筋肉の痛みももちろん、口内炎も痛み軽減だ。
伊藤「すごいやん!」
ってスタッフルームで報告してたら、プラス思考だなあ~って、院長はじめみんなは笑っていた。



でも、本当のことだもん。



即効、名古屋の両親にも送ってあげた。
伊藤「どう?」
母「気のせいか血圧が低くなってる! あんたが送ってくれるものは、嬉しいから。」



もちろん、自宅にも持って帰って娘たちと使った。
コップ使って、いつもより多めにウイスキー飲んだら、朝辛かった、休みで良かったと心底思った。肝臓の助っ人にはならんらしい・・・
次女「テスト前だから、元気だすぞ~」って源泉の気のコップでお茶飲んで出かけて行ってる。



遊び心で、気楽に、
いろんな使い方をしてみてください。



今のところ、2種類だけですが・・・
源泉の気・・・元気が湧き出るように。
治癒の気・・・回復力アップになるように。
でも、本当は他にも10種類ほどあります。
また、報告しますね!

気粒

<伊藤です>
先日は、育成コースへのご参加ありがとうございました。
今回は、筆記テストもさせて頂きました。
満点に近い先生もおられ、育成のテストは難しいな~と思う一人だけに、頭が下がります。
お疲れ様でした。近日中に、郵送させて頂きますので、間違いや疑問点などありましたら、ご連絡ください。



生徒さんのおひとり、桑原先生(スタッフのくわはら先生ではありません)の右手に貼ってあるものを見つけて、とても嬉しくなりました。
伊藤「これいいですよね!」
桑原先生「僕も、気に入っています」



9月から始まった一つ「気粒」です。
施術後に、エネルギーを込めたガラス粒を、その時に適したポイントに貼らせて頂いています。
すごく良いのですが、
はがれやすい事とガラス粒が小さいので知らない間に紛失してしまう事が難点です。



院長「しばらくでも貼ってもらえたら十分」と言っています。
「ご縁」のように、取れたら取れた時てな感じで、
作ったご本人は、サラっとしたもんです。
でも、スタッフとして使用した患者さんの様子をみていても、
もちろん、自分も使ってみて、
「気粒」を貼った安定感は、おススメでした。



桑原先生は、若い男性です。
丁寧に張り替えて、大切にしてくれている姿は、
院長の何かも動かしたようで、
「気粒」の種類を増やしてくれ、貼るポイントについても、細かく指導もありました。



早速、帰り際、貼って帰りました。
2か所に貼って、体感中です!
効果のほどは、また報告しますね。

「落ち着きますね~」

<伊藤です>

「ここは、空気が良いよね」
「落ち着くよ」
てな声をよく聞きます、特に、待合を少し変えてから・・・
普段から、院長が研究所全体を守ってくれ、嫌な「気」が入ってきたり、「空気」になった時は、浄化してくれています。


そのうえ、待合には、「浄化水」や「鏡」や「アイテム」など、浄化してくれるものが増えています。
この辺りは、 
「遊び心漫才で💛」とありますように、
「浄化水」を楽な気持ちで触って、笑顔を増やして、
「鏡」は、左右の手でかざすことにより、浄化されるメンタルは変わりますが、
なかなか、自分の顔を凝視するのは、照れます。
でも、気楽にのぞいってください。


また、アイテムもずいぶん増えました。
お勧めは、麦茶ポットとガラス瓶です。
麦茶ポットは、中に水やら飲物を置いておくと、今までのスティックのように活性化してくれ、
同じく、ガラス瓶は、コメや塩等を入れておきます。


醬油瓶やらポットを、両親にプレゼントにするつもりです。
新しくなったアフターケアスティックも、2本ほど選んで、購入しようと思っています。
いつも、素直に大切に使ってくれる両親。
そして、厳しく評価もくれる両親。
有り難い私の味方です。


この三連休は、ご予定のある方も多いのでは?
台風も心配ですが、何かありましたら、夜間のSOS対応もしてますので、
エンジョイしてきてくださいね。


伊藤でした。

スタッフ無料キャンペーン

「スタッフ無料キャンペーン」は9月スタートしており、
有難いことに、ご好評を頂いております。


最初の2週間は、アレルギーがテーマだけに、
「お!嬉しい!」と勉強できるこの絶好の「チャンス」に力が入ります。
次女の食物アレルギーから始まって、勉強のできなさや咳のひどさ、そして、猛烈アトピーと、
アレルギーの奥の深さには、すごくやりがい?生きがいすら感じています。


おかげさまで、「アトピーの次女がいる」と言うご縁からか皮膚の弱い方を診させて頂くチャンスも多く、意見やアドバイスをもらえる事にも、すごく感謝しています。


今回も、喘息をお持ちの40代の女性を診させて頂きました。
「秋の花粉」もあり、花粉に反応しだすと、喘息の発作が出やすくなるとのこと。
今回も、すでに、咳が強くて、話もしづらく、聴力も少し落ちてるとのことでした。
キャンペーン開始から、
「咳が辛くて・・・」と苦しそうで、薬も多く使用しておられましたが、
3回目終了の今日は、「あれから咳がずいぶん楽になった、薬も、まあいいかな?って辞めてるんです!」と言ってくれ、
思わずガッツポーズ!


アレルギーは、難しい。
なかなか改善の見られない症状の一つだけに、
今回の事は、とても勉強にもなり、嬉しい結果となりました。


次回は、ホルモン関連がメインとなっておりますが、
こちらも、アレルギーとも絡みが強く、
また、45歳と言う自分の年齢から女性ホルモンの低下などにも強く興味があり、
精一杯勉強させてください。


無料キャンペーンは、新患さんも多く、説明不足となりがちですが、
遠慮なくご質問ください。
そして、研究所の新体制のシステムなども堪能ください。


負荷部屋好評です。
治療後に、特定のスティックを持って、今日の治療を安定させるため、5分~8分ほど、リラックスしてもらう部屋ですが、
「良いよ!」
とのお声を多く聞きます。
お時間の関係上、使用できない場合もありますが、ご使用の際は、のんびりしていってください。


さて、今日は、お休みです。
ほぼ3か月ぶりになる美容院に行って来ます。